2022年7月18日新規
土星のみずがめ最終盤の鑑定
土星の鑑定対象期間 申込み日からと特に2022年8月15日から2023年3月7日まで

◆ 鑑定内容 ◆
2020年みずがめ入りした土星は2023年3月7日うお入りです。
土星はみずがめを抜けるまでに何らかの総仕上げをします。
その象徴的な出来事や変化が、個人や社会に生じるでしょう。
今後の土星のみずがめ滞在期間を対象に、出生図を使い総合的な概要を鑑定します。
この期間で気になることがあれば最大3件まで鑑定しますのでお申込み時にご記入ください。

可能な範囲で鑑定致します。どうぞご利用ください。
参考情報  みずがめ大会合と土星  土星のみずがめ滞在期間  2022年夏から冬の空模様

申込み受付:7月18日(月)20時30分から8月19日(金)18時まで
お申込みを含めてメールへの返信は平日日中です。

お申込みから鑑定終了までの流れに沿って以下記載しております。
お申込みに必要な情報
・生年月日時と出生地
・お申込者様のお名前(ご本名)

お申込み方法
必要な情報と特に知りたいことがあれば最大3件までを書いて(要件のみで大丈夫です)
メールアドレス(私 森谷リリ子)宛てに送信してください。
メールの件名やタイトルは 土星の鑑定依頼 など簡単にご記入いただければ大丈夫です。
他の鑑定と合わせてお申込みいただいても構いません。
* こちらから鑑定結果の送信予定日、鑑定料金を記載して返信します。

郵送でのお申込みも受け付けることにしました。19日消印までにお申込みください。必要事項はメールと同じです。フリーのメールを使って申し込んでも構いません。セキュリティ上郵送での結果の配送をご希望の方、受付けます。2022年8月12日加筆

鑑定料金 10,000円(一万円 消費税なし)前払い
当店の口座番号はここをクリック 振込み手数料はお客様ご負担です。
* 鑑定料のご入金を確認後ご一報差し上げ鑑定致します。

郵送は普通郵便送料込みで10500円、速達11000円。質問の対応が1回でも3回でも同じです。8/12

鑑定結果
情報量の目安:A4 1枚 多くても2枚以内
鑑定結果:メール
* 鑑定結果がまとまり次第結果を送信します。量が多い場合PDFを添付します。

鑑定結果への質問の件数 回数 期限
鑑定結果受け取り後の質問は3件まで。
メールのやりとりは3回以内が目安です。
質問の期限:鑑定結果送付後 2週間以内。ここで鑑定終了です。

備考
鑑定はお申し込み順にご入金のあった順に鑑定します。結果送付日は随時御案内致します。
鑑定には1-2日ほど時間を要します。混雑時は少し遅くなることがあります。
当店平日のみ営業 18時以降受信するメールは翌営業日に返信します。


参考情報
みずがめ大会合と土星
約20年周期の会合*は社会の特徴や出来事と結びつき、個人にも影響します。2020年12月22日に大会合がありました。土星はみずがめで最強のため最大級の会合の一つです。土星の影響の強い20年間です。みずがめの会合では知性と感情のコントロール、総合的には鍛錬強化の傾向があり、占星術、学び、教育、機械、言語、会話、開発関係など発達します。知性面での抑圧や感情の解放と向き合う機会が増えます。
*大会合は木星と土星の合。グレートコンジャンクション、単に会合ともいいます。

土星のみずがめ滞在期間
土星は2020年の3月と12月にみずがめに移動、2023年3月うおに移動します。
2020年
 3月22日13時00分 みずがめ入り
 5月11日12時38分 みずがめ1度57分逆行
 7月 2日 8時42分 やぎ入り
 9月29日14時38分 やぎ25度20分 順行
 12月17日14時05分 みずがめ入り
 12月22日3時18分 0度29分 大会合
2023年
 3月7日22時35分 うお入り
2050年
 1月21日 土星みずがめに再来

2022年夏から冬の空模様
2022年は夏から逆行が増え9月は逆行の天体が多いです。
9月は水星 木星 土星 天王星 海王星 冥王星が逆行しています。
年内にいくつかが順行に戻り、翌年1月は残りが順行に戻り10天体がすべて順行で速度を速めていきます。土星がみずがめを抜け出す3月は全てが順行しています。

土星は6月5日みずがめ25度15分で逆行開始。
10月23日みずがめ18度35分で順行に戻ります。
順行を続け3月7日にみずがめを抜けだします。
重要な節目の一つは太陽との最後のオポジットです。

8月15日2時11分 太陽しし土星逆行みずがめ 21度54分 オポジット
ドミサイルの太陽と土星の対局、対峙、国を分けるような暗示です。

土星は、翌年2023年2月17日の太陽土星合まで、月 太陽 水星 金星 火星とアスペクトをとりながら事を進行調整していきます。木星とトランスサタニアンとはアスペクトをとりません。

太陽の動きも重要です。
火星から冥王星まで年内は逆行した状態で太陽とオポジットです。
太陽とのオポジットは闘争を含めて重要な動きです。
以下、太陽以外逆行です。
7月20日 かに太陽やぎ冥王星 27度21分
8月15日 しし太陽みずがめ土星 21度54分
9月17日 おとめ太陽うお海王星 24度01分
9月27日 てんびん太陽おひつじ木星 03度41分
11月09日 さそり太陽おうし天王星 16度54分
12月08日 いて太陽ふたご火星 16度05分

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